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Slash Hawg   入荷!   2/10


2018NEW!!
Parabolics
Slash Hawg
スラッシュホグ

重さ約1オンス、長さ100ミリ(ヒートン含む) 硬質発泡樹脂製

\5,800+TAX

カラー: GSC XRR GILL BHS YSX ORCD
在庫

今回リリースするのは、元来ペンシルベイト使いだった自分が最も苦手とするジャンルのノイジープラグです。
ウエイトや大きさは苦手ながらも、自分が様々な羽や大きさをテストして、これが最も釣れるだろうと思ったサイズ感にしてあります。
テーブルターンやスローリトリーブなどの基本的なアクションは押さえながらも、
引き易さとミディアムリトリーブでのバズベイトの様なサウンドにこだわって作りました。
本年最も魚を釣ってきたプラグであります。




以下、カラー解説です。

XRR(X-Ray RED)
赤に白骨。当初作ったときに塗ったカラーで、魚をイメージしたというよりかはザリガニや昆虫の関節の様なイメージです。
細かいラメをまぶしてあり、フラッシングも期待できます。

BHS(ブルーヘッドシャッド)
SSカラーにブルーヘッドを被せた、近頃お気に入りのカラー。シンプルなボディ形状にはこういったカラーがとても気に入ってます。
もちろんフラッシングと、お腹のオレンジも魚に効くだろうと思ってます。

ORCD(オレンジコーチドッグ)
コーチドッグに色々あれど、今回はバスオレノのそれ。お腹の白は思い付きで塗りましたが、
それはロールの動きが大きいプラグだからこそ。
オレンジがいいときは曇りの日だと思っていますが、その状況で生きる色の組み合わせとして塗りました。

GSC(グリーンソフトクロウ)
羽モノは時として虫パターンと言われますが、そのイメージとして塗った色。ある日、
野池の淵を歩いていたらカブトムシの幼虫が池に落ちるのを見ました。
これはどちらかというとサナギですが…と言いながらもこれは脱皮したてのザリガニをイメージした色でもあります。
そういう意味ではXRRと同根の色です。

GILL(ギル)
初めてブルーギルという色を塗りました。ビッグバスを釣ると言えばブルーギルなんだと思っています。
ブルーギルの餌場で使っていてよく釣れた、ということもありますが。虫を食う魚を食う、という感じで今回は採用しました。

YSX(イエローソックス)
黄色い靴下、という名前ですが、羽が付いたらすごく釣れそうだなって思いました。視認性もいいし、
こういうプラグに食いついてくるブラックバスという魚はやはり面白い魚だなと思わずにいられません。
バイトしてきた歯形を愛でるのにもちょうどいい色だと思います。|

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